袋井市 S様 黄色系で塗替え、お宅全体が明るい仕上がりに。

施工前
施工前
施工前
施工後
施工後 納屋改装A
施工後 納屋改装A

◆地域 袋井市   建物詳細 戸建て 木造   築年数 築18年   施工期間 1月上旬~1月下旬

◆工事内容 外壁塗替え=無機塗装   工事場所 外壁塗装塗替え、その他(樋・破風・鉄部・基礎) 一式塗装

袋井市 M様 クリーム色で温かみのある仕上がりに。バルコニー目隠し工事施工。

施工前
施工前
施工前
施工後
施工後 納屋改装A
施工後 納屋改装A

◆地域 袋井市   建物詳細 戸建て 木造   築年数 築30年   施工期間 12月初旬~12月下旬

◆工事内容 外壁塗替え=ラジカルシリコン塗装   工事場所 外壁塗装塗替え、その他(樋・破風・鉄部・基礎) 一式塗装

磐田市 M様 屋根はカバー工法を施工、外壁・細部ともきれいになりました。

施工前
施工前
施工前
施工後
施工後 納屋改装A
施工後 納屋改装A

◆地域 磐田市   建物詳細 戸建て 木造   築年数 築30年   施工期間 4月下旬~5月中旬

◆工事内容 屋根カバー工法=ガルバリウム鋼板 外壁塗替え=ラジカルシリコン塗装

工事場所 屋根カバー工法、外壁塗装塗替え、その他(樋・破風・鉄部・基礎) 一式塗装

袋井市 Y様 外壁をガルバリウム鋼板に張替え

施工前
施工前
施工後
施工後 納屋改装A

◆地域 袋井市   建物詳細 戸建て 木造   築年数 築15年   施工期間 5月中旬~10月下旬

◆工事内容 外壁張替え=外壁ガルバリウム鋼板工事   工事場所 外壁張替え、その他塗装

磐田市 アパート 屋上防水工事

施工前
施工前 屋上防水工事
施工前
施工後
施工後 屋上防水工事
施工後 納屋改装A

◆地域 磐田市   建物詳細 集合住宅 鉄筋   築年数 築30年   施工期間 7月中旬~9月上旬

◆工事内容 屋上防水工事=アスファルト防水   工事場所 屋上、その他 一式塗装

Uカットシール材充てん工法

Uカットシール材充てん工法とは
コンクリートやモルタルなどのひび割れをダイヤモンドカッターなどでU 字型にカッティングし、可とう性エポキシ樹脂や弾性シーリング材を充てんする工法です。防水性能に優れ、ひび割れの動きにも追従します。

Uカットシール材充てん工法施工の様子

1.施工前

2.Uカット施行中

3.Uカット完了

4.Uカット部シーリングプライマー施行中

5.Uカット部シーリングプライマー完了

6.シーリング材充てん中

7.シーリング材充てん完了

8.シーリング材充てん部へら押え中

9.シーリング材へら押え完了

10.プライマー施行中

11.プライマー完了

12.中塗り施行中

13.中塗り完了

14.上塗り施行中

15.完了

動画を見る

ひび割れの補修工法(コニシ Uカットシール充てん工法®)

袋井市立山名小学校様プール槽廻り補修(シーリング防水)

シーリング防水施工の様子

1.施工前

2.既存シーリング材の撤去

3.既存シーリング材の撤去完了

4.シーリングプライマー施工中

5.シーリングプライマー塗布完了

6.シーリング材充てん中

7.シーリング材充てん完了

8.シーリング材へら押さえ施工中

9.シーリング防水完了

タイル張替え工法

タイル張替え工法とは
タイルのみが浮いている場合などに、外壁タイル用接着剤を使用し、タイルを張替える工法です。

タイル張替え工法

①改修範囲の確認
テストハンマーなどで打診し、タイルの浮きの状態と範囲をマーキングする。

②張替え部切込み、タイル陶片除去

張替え部分と健全な部分を仕切り、張替える部分のタイル陶片および貼付けモルタルを除去する。

③接着剤の塗布、タイルの張替え

接着剤をクシ目ゴテで塗布し、タイル陶片をもみ込むようにして貼り付ける。

④目地モルタルの調合、充填

タイル張替え後は24時間以上時間を空ける。ゴムゴテで目地モルタルを目地に充填する。
余分なモルタルを拭き取り、タイル表面や張替え部以外に付着した汚れを除去し、清掃、張替え状態を確認する。

ひび割れの補修工法(コニシ タイル張替え工法®)

ひび割れ部シール工法

シール材充てん工法とは
コンクリートやモルタルなどのひび割れを硬質エポキシ樹脂や可とう性エポキシ樹脂などでシールする工法です。

シール工法1

①改修範囲の確認

ひび割れ状況を確認し、改修範囲を決定します。

確認は目視およびクラックスケールなどにより行い、改修範囲をチョークなどでマーキングし明確にします。

②清掃・軽量・混錬

ひび割れに沿って汚れを除去しする。
シール材を均一になるまで混ぜる。

③塗布

シール材をパテヘラなどで塗布し、平滑に仕上げる。

④自主検査

シール材の仕上がり状態の確認。

ピンニング補修工法

ピンニング補修工法とは
外壁の仕上げモルタルに浮きが生じた部分のはく離・はく落を防止する工法です。
エポキシ樹脂系注入材とステンレスピンを併用して、躯体と仕上げモルタルの接着を行います。モルタル塗り替え工事と比較して、工期の短縮、工事費の節約になります。

サトウ建装ピンニング補修工法調査

①浮きの調査

モルタルの壁などに浮きが生じてないかを調査し、補修工程の手順の確認をします。

サトウ建装ピンニング補修工法削孔

②ドリルで削孔

補修箇所の定めた位置に電動ドリルで削孔します。

サトウ建装ピンニング補修工法樹脂注入

③エポキシ樹脂の注入

孔内にエポキシ樹脂を注入し、躯体と仕上げモルタルを接着します。

サトウ建装ピンニング補修工法アンカーピン挿入

④アンカーピンの挿入

アンカーピンを挿入し外壁を一体化し、表面仕上げをして完了です。

動画をみる

ピンニング工法(コニシ ボンド ピンニング工法®)

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