袋井市 施工現場のご紹介

こんにちは、事務の松永です。

今日は久しぶりに冷え込みますね。本日は現在施工中の現場をご紹介いたします。

袋井市 O様邸 12年ほど前に一度施工をさせて頂きました。工事を大変気に入って頂けたようで再度ご依頼をいただきました。

シミュレーションを作成し、1階はテクスチャを活かしたクリア塗装、2階は薄いグレーで塗装。もうすぐ完成致します。お客様の喜ぶお顔を見られるよう引き続きしっかり施工して参ります。

サトウ建装ではお客様のご希望の色でシミュレーションを無料で作成しておりますのでお気軽にお問合せください。

今週も天気と足並みを合わせながら塗装していきます。袋井、磐田 屋根・外壁塗装 その他地域もお任せください!

春の花の開花の知らせ

こんにちは、事務の松永です。

27日月曜、静岡で梅の開花が観測されました。暖かい冬なのでいつもより早い咲き始めなのかなと思いましたが

平年より10日程遅いそうです。

春の花が咲き始めたということは、スギの開花も進んでいてます。東京・神奈川・静岡・山口では

すでに花粉飛散開始となっているので敏感な方は早めに対策をしていきましょう。

これから暖かくなり外出の機会も増えてくるはず、快適に過ごすために対策は必須です。

 

今週も天気と足並みを合わせながら塗装していきます。袋井、磐田 屋根・外壁塗装 その他地域もお任せください!

短期間の寒暖さに要注意!

こんにちは、事務の松永です。

ここのところ1月末とは思えない暖かな日が続いていますが、来週天気が崩れ始めるとまた寒さが戻ってくるようです。

短期間でこんなにも寒暖差が大きいと体の不調を感じている人も多いのではないでしょうか。

現代人の平熱はこの50年で約1℃低下したとか。 体温が1℃下がると代謝が10%~20%悪くなり、免疫力は30%も

低下するそうです。免疫力が下がれば猛威を振るっているインフルエンザにもかかりやすくなりますし、病気のリスクも

高まります。

では体のどこを温めれば効率的に体温がアップするのか、まずは「首」の付く部分、足首、手首、首です。

また太ももは体の中でも筋肉量が一番多い部分なので太ももを意識して体を動かすことで効率的に体温アップできます。

そしてお腹、内臓を冷やのは体の不調に直結するのでゆっくり入浴して体の芯までしっかり温まりましょう。

汗が出ると体温が1℃上がり、免疫力が5~6倍になるそうです。

 

またホットミルクティーなどを飲むときにシナモンなどのスパイスをプラスするのもお勧め。いつものミルクティーとは

一味違うチャイ風になり血行促進、免疫力の向上などの効果も期待できます。

今週も天気と足並みを合わせながら塗装していきます。袋井、磐田 屋根・外壁塗装 その他地域もお任せください!

事務員日記-冬の定番!大根や白菜を使った鍋レシピ –

こんにちは!事務員の平良です。少し暖かい気温になりましたが、朝晩は気温が低く、温かい食べ物が食べたくなりますね!

冬に恋しくなるのが、体の芯から温まる「鍋料理」です。 旬を迎えた大根や白菜は、鍋にぴったりの冬野菜で、や憧れの栄養がたっぷり。 今回は、これらの食材を使った簡単で美味しい鍋レシピをご紹介します。

 

【白菜と豚肉のミルフィーユ鍋】

材料(2〜3人分)

白菜:1/4株

豚バラ薄切り肉:200g

鶏がらスープの素:小さじ2

水:800ml

塩・胡椒少々

お好みでポン酢やごまだれ

作り方

1. 白菜は5cm幅に切り、豚バラ肉も同じ幅に切ります。

2.鍋に白菜と豚バラ肉を交互に重ねてミルフィーユ状に詰めます。

3. 詰め終わったら、上から水と鶏がらスープの素を加えます。

4. 中火で加熱し、それでも弱火にして

5. 塩・胡椒で味を整え、お好みのタレでいただきます。

【大根と鶏つみれのあっさり鍋】

材料(2~3人分)

  • 大根:1/2本
  • 鶏ひき肉:200g
  • 長ねぎ(みじん切り):1/3本
  • 生姜(すりおろし):小さじ1
  • 醤油:大さじ1
  • 片栗粉:大さじ1
  • 水:800ml
  • 昆布:10cm×1枚
  • 醤油・みりん:各大さじ2
  • 塩:少々

作り方

  1. 大根は皮をむき、1cmの厚さで輪切りか半月切りにします。
  2. 鶏ひき肉に長ねぎ、生姜、醤油、片栗粉を混ぜてよく練り、鶏団子を作ります。
  3. 鍋に水と昆布を入れ、中火で温めて昆布だしを取ります。
  4. 昆布を取り出し、大根を加えて柔らかくなるまで煮込みます。
  5. 鶏団子をスプーンで丸めて鍋に入れ、10分ほど煮ます。
  6. 醤油、みりん、塩で味を整えたら完成です。

大根が出汁を吸ってしみしみになり、鶏団子のふんわり感と相性抜群です。

鍋をもっと楽しむコツ

  • 薬味を用意
    柚子胡椒、大根おろし、七味唐辛子を添えると、風味の変化が楽しめます。
  • 〆の一工夫
    鍋の最後にうどんやご飯を加え、雑炊やスープパスタにするのもおすすめ。
  • 具材の追加
    にんじんや春菊、豆腐を加えると彩りも栄養バランスもアップします。

大根や白菜は、煮込むことで甘さと柔らかさが増し、どんなスープにも馴染む万能な食材です。ぜひこの冬は、大根と白菜をたっぷり使った鍋料理で心も体も温めてください!

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事務員日記-今日は防災とボランティアの日-

こんにちは!事務員の平良です。お正月から気持ちの良い晴れ模様が続いていますね!

今日1月17日は、防災とボランティアの日です。これは、1995(平成7)年1月17日に発生した兵庫県淡路島北端を震源とするマグニチュード7.2の大地震が記念日制定のきっかけになっています。

阪神・淡路大震災では、政府や行政の対応の遅れが批判された一方、学生を中心としたボランティア活動が活発化したことから、後に「日本のボランティア元年」とされました。

 

今年は阪神・淡路大震災から30年が経過した年です。神戸市では天皇皇后両陛下も出席されて、阪神・淡路大震災30年の追悼式典が開かれました。

30年という時間が経過した今、震災を知らない世代が増える中で、震災の記憶をどう次世代に伝えるかが課題となっています。被災地では、震災遺構や資料館を通じて体験を伝える努力が続けられています。また、1月17日の追悼行事や、防災教育の充実を通じて、「いつか来るかもしれない災害」に備える意識を育むことが求められています。

個人レベルでも、防災用品の備蓄や地域の防災訓練への参加を通じて、災害への備えを進めることができます。また、SNSやデジタルツールを活用し、災害時に迅速な情報共有ができる環境を整えておくことも重要です。

 

阪神淡路大震災から30年が経ち、街並みは大きく復興しました。しかし、亡くなった方々や失われた日常への想いは消えることはありません。この震災を教訓に、日本社会は災害に強い国づくりを進めてきました。

これからも、災害が発生した際に一人ひとりがどのように行動すべきかを考え、地域や社会全体で助け合う文化を育んでいくことが大切です。震災から得た知恵と経験を未来に活かし、より安全で安心な社会を築いていきましょう。

震災を語り継ぐことで、私たちは過去を忘れず、未来への備えを怠らない社会を実現していきたいと思います。

 

今週も天気と足並みを合わせながら塗装していきます。袋井、磐田 屋根・外壁塗装 その他地域もお任せください!

冬の富士も雪が足りず。。

こんにちは、事務の松永です。

2025年久しぶりの投稿になってしまいました。

皆様いかがお過ごしでしょうか。年末年始は天候に恵まれましたが、あまりにも雨が降らず富士山もてっぺんがちょこっと

白いだけ。。。こんな冬の富士山見たことがないなと思ってたところ先日の雨で少しだけ本来の姿に近くなりました。

 

お正月休み明けからの3連休も終わり通常運転に戻ってきたなとあと感じています。

 

新学期も始まり成人式も終え受験シーズン、県内のインフルエンザは「警報レベル」が続いているので感染対策を万全に

お過ごしください。

年明けより一層お客様の期待に応えられるよう工事を進めて参ります。

今週も天気と足並みを合わせながら塗装していきます。袋井、磐田 屋根・外壁塗装 その他地域もお任せください!

事務員日記ー冬の交通安全についてー

こんにちは!事務員の平良です。すっかり冬本番の寒さになりましたね!日没も早くなり、これからクリスマスやお正月など、外出の機会が増えます。

冬の交通安全は、寒さや冬特有のお天気による道路状況の変化、視界不良などのリスクを考慮することが重要です。今日は、交通事故を防ぐための具体的なポイントを紹介します。

1. お出かけ先の道路状況を確認する

静岡県西部は雪が滅多に降らず、路面凍結もほとんどありませんが、伊豆地方などの東部、愛知県、岐阜県や長野県など、隣接する市町は雪が降っている可能性があります。

当然路面の凍結もあり得ますので、お出かけ先の道路状況は忘れず確認するようにしましょう。

 

2. ドライバーの心得

  • 冬用タイヤの装着:静岡県西部ではあまり活躍しませんが、遠出をする時はスタッドレスタイヤに交換して安全に運転できるようにしましょう。
  • スピードの調整:タイヤが滑りやすい状況になっている時は、焦らず一定のスピードで安全に走るようにしましょう。
  • ヘッドライトの活用:雪は雨以上に視界が悪くなります。早い時間でもヘッドライトを点灯し、相手の車から認識されやすいようにしましょう。

 

3. 歩行者としての注意点

 

  • 滑りにくい靴の着用:凍結した路面で滑ると、打ちどころが悪くなる可能性が高くなります。しっかりとした滑り止めのある靴を履きましょう。
  • 反射材の活用: 冬は視界が悪く、特に薄暗い時間帯は見えにくいことに気づきにくくなります。反射材がついた靴、たすきなどで車から自分が認識しやすいようにしましょう。100円ショップでも反射材は購入できますので、ぜひ活用しましょう。
  • 横断歩道での注意:路面が凍結しているなど、条件次第では車は予想以上に止まれず前に進んでしまいます。車が止まったのを確認してから横断歩道を渡るようにし、互いに事故が起こらないように気を付けたいですね。

 

4. 緊急時の対応

もしも万が一、お出かけ先で吹雪などの立ち往生になってしまった時の対策を知っておくことはとても大切です。

  • 車内での備え: まず、道路緊急ダイヤル#9910に連絡し、自分が身動きが取れない状況であることを伝えましょう。目の前で事故が起きている場合は、警察への連絡もします。他には、JAF(日本自動車連盟)のロードサービス、#8139もあります。
  • 雪が降っている場合は、車のマフラー周辺を定期的に除雪します。マフラーの排気口が雪に覆われると、排気ガスが車内に逆流して「一酸化炭素中毒」になる危険性があります。一酸化炭素は有毒で、吸い込むと酸欠状態になります。ガスは無色でにおいもしないので、気づきにくく危険です。
  • 車が雪で埋もれて外に出られなくなったら、エンジンを切りましょう。
  • 外出先が積雪する可能性がある場合は、毛布、緊急時の水や食料を積んでお出かけしましょう。

 

クリスマス、年末年始、お正月・・これから楽しいイベントがたくさんある季節に入ります。今年も元気で、楽しい思い出を作れるように、十分に交通安全や健康に気を付けてお過ごしください。

 

今週も天気と足並みを合わせながら塗装していきます。袋井、磐田 屋根・外壁塗装 その他地域もお任せください!

 

 

 

クリスマス、サンタクロース

こんにちは、事務の松永です。

風が冷たく冬到来をひしひしと感じる毎日です。先日の土曜日12月7日はクリスマスツリーの日でした。

これは明治19年に横浜の明治屋にて、日本で初めてクリスマスツリーが飾られたことを記念しています。クリスマスと言えば赤い服を着たサンタクロースですが、サンタクロースのこの姿かたちが万国共通になってから実はまだ

100年も経っておらず、それ以前のサンタクロースは国によってずいぶん異なる姿かたちをしていました。

赤い衣装をまとった白いひげのサンタクロースは、1931年にコカ・コーラのクリスマス・キャンペーン広告に描かれたもので、

コカ・コーラが世界的に普及するとともに赤い衣装に白いひげというサンタクロースの姿かたちが世界的に定着したきっかけになりました。

サンタクロースが登場するコカ・コーラの広告は、今も毎年制作されています。

本格的な冬到来、これからますます気温が低くなってきますので休養と栄養をしっかり補給して楽しいクリスマスを迎えましょう。

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事務員日記ー冬の気になる乾燥対策ー

こんにちは!事務員の平良です。冷たい風が強く吹くようになり、改めて冬になったな~と感じるようになりました。と同時に、空気の乾燥も気になるようになりました。

冬の乾燥は肌や健康に影響を及ぼすだけでなく、火災や感染症のリスクを高める要因にもなります。ここでは、冬の乾燥がもたらす危険性と、その対策について詳しく紹介します。

 

1. 冬の乾燥が引き起こす危険

①健康面への影響

  • 肌の乾燥やトラブル: 空気の湿度が低下すると、肌の水分が奪われ、乾燥肌やかゆみ、ひび割れが起こりやすくなります。特に、顔や手など常に露出している部分が影響を受けやすいです。
  • 呼吸器の不調: 乾燥した空気を吸うことで、鼻や喉の粘膜が乾燥し、ウイルスや細菌が体内に侵入しやすくなります。これが風邪やインフルエンザなどの感染症のリスクを高めます。
  • 目の乾燥: 冬場の暖房や風が目を乾燥させ、ドライアイの原因となります。

②火災リスクの増加

  • 乾燥した空気は、燃えやすい環境を作ります。特に、ストーブや電気ヒーターなどの暖房器具の使用中に、火が燃え移りやすく火災の発生リスクが高まります。

③静電気の発生

  • 空気が乾燥すると、静電気が発生しやすくなります。これが衣服やドアノブでの不快感を生むだけでなく、火花が燃焼物に引火する危険もあります。

2. 冬の乾燥への対策

①適切な加湿

  • 加湿器の活用: 室内の湿度を40~60%に保つことが理想です。加湿器を使用する際は定期的な清掃を行い、カビや細菌の発生を防ぎましょう。
  • 自然な加湿方法: 濡れたタオルを室内に干す、観葉植物を置く、または鍋ややかんで湯を沸かして蒸気を発生させるなど、加湿器がない場合でも湿度を上げることができます。

②肌の保湿

  • スキンケア: 洗顔や入浴後に保湿クリームやローションを使用して肌を守りましょう。乾燥がひどい場合は、セラミドやヒアルロン酸配合の保湿剤を選ぶのがおすすめです。
  • 衣類: 冬場は肌に優しい素材の衣服を選び、外出時には手袋やマフラーで乾燥しやすい部分を保護しましょう。

③暖房器具の適切な使用

  • 暖房器具は乾燥を加速させるため、加湿器や濡れタオルを併用して湿度を保つことが重要です。また、暖房器具の近くに可燃物を置かないよう注意してください。

④健康を守る工夫

  • 水分補給: 冬は汗をかきにくいので喉の渇きを感じにくいですが、こまめに水分を摂取し、体内の潤いを保ちましょう。
  • 喉や鼻の保護: マスクの着用は、湿度を保ちながら乾燥や感染症から喉を守るのに効果的です。塩水でのうがいや鼻うがいもおすすめです。
  • 栄養バランス: ビタミンAやビタミンCを多く含む食材(にんじん、柑橘類など)は粘膜を強くし、感染症の予防に役立ちます。

⑤火災予防

  • 暖房器具の点検: 使用前に器具が正常に作動するか確認し、異常があれば修理または買い替えを検討しましょう。
  • 火気の管理: ストーブやコンロの近くに可燃物を置かない、使用後は必ず火を消すなどの基本的な対策を徹底してください。
  • 静電気対策: 加湿で静電気を抑えつつ、導電性のあるスプレーや帯電防止加工の衣類を利用するとよいでしょう。

3. 総合的な対策と意識の重要性

冬の乾燥によるトラブルを防ぐためには、加湿や保湿などの物理的な対策だけでなく、生活習慣を見直すことも重要です。特に、こまめな換気や湿度管理を徹底することで、健康と安全を守りながら快適な冬を過ごすことができます。乾燥を軽視せず、意識的に対策を講じて、安心して冬を乗り切りましょう。

 

今週も天気と足並みを合わせながら塗装していきます。袋井、磐田 屋根・外壁塗装 その他地域もお任せください!

寒さは平年並みの予測

こんにちは、事務の松永です。

今日も暖かく過ごしやすい1日ですね。残り一月をきった12月の平均気温は、全国的に「平年並み」だそうです。とは言っても冬本番を迎えますので、寒さ対策を心がけましょう。そして気になるのが乾燥、これからの季節ますます空気が乾き風も強くなるので、火災の危険度が高まる恐れがありますのでもう一度火の元を確認しましょう。

①コンロの使用中はそばを離れない ②ストーブの周りに可燃物を置かない

③コードのほこりに注意      ④火の後始末を確実に、強風に注意

感染症予防、お肌やノドの乾燥対策も心がけてください。

気温低下のこれからの季節、サトウ建装でも気象条件に気を付けて塗装管理を行っていきます。

今週も天気と足並みを合わせながら塗装していきます。袋井、磐田 屋根・外壁塗装 その他地域もお任せください!

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